博報堂生活総合研究所が主催している『生活造形ラボ』 プロジェクト#001「子どものシアワセをカタチにする」の成果がWEBで発信されています。studio-Lは昨夏からこのプロジェクトの企画・運営に協力しています。
http://seikatsusoken.jp/zokei/kodomo/
子どもを対象にした商品や事業の企画、広告やプロモーション、地方行政やまちづくりなどに携わっているみなさんの発想のヒントとしてご活用ください。
2010年3月13日土曜日
2010年3月6日土曜日
けんちくの手帖(探られる島!)
けんちくの手帖 architects’ BAR 「けんちく本つくりたい人集まれ」
vol.23/「探られる島」プロジェクト
*ゲスト:西上ありさ(studio-L、「探られる島」プロジェクト実行委員会)
*日時:2010年4月23日(金)19:00開場20:00開演
*会場:Common Cafe (http://www.talkin-about.com/cafe/map.html)
大阪市北区中崎西1-1‐6吉村ビルB1F
tel:06-6371-1800
大阪地下鉄谷町線中崎町駅4番出口北東へ1分
*入場料:1000円(ワンドリンク付)
*お問い合わせ:吉永建築デザインスタジオ内けんちくの手帖準備室
tel:072-683-6241
e‐mail::lv1k-ysng@asahi-net.or.jp
*内容
「探られる島」プロジェクトは、旧家島町が主催したまちづくり研修会に参加し、まちづくりの方法を探りながら活動している生活者有志と、まちづくりを専門とする若手社会人や大学生のグループstudio-Lが協力しあい、企画、運営しています。
平成14年から3年間続けてきたまちづくり研修会の中で≪家島の魅力や課題について見つめなおす≫をテーマにさまざまな活動を行ってきました。それらの 活動を通じて、私たちは島に住む人が当たり前だと思っていた家島の風景に、他の地域にはない面白さがあることを知りました。そこで、≪島に住む人の視点で 家島の風景の掘り起す≫だけではなく≪島の外に住む人のさまざまな視点で家島の魅力を探られる≫ことの重要性を感じ、「探られる島」プロジェクトを企画することとなりました。
このプロジェクトは、島の人と島の外の人との交流、世代を超えた交流、多様な専門分野を持つ人との交流の場であるとともに、フィールドワークやワーク ショップの技術、それらの結果をまとめ、プレゼンテーションする技術を習得し、参加者全員のスキルアップを図ることを目的としています。
今回のけんちくの手帖ではそんな「探られる島プロジェクト」について実行委員会の西上ありささんにお話をうかがいます。
参考HP)探られる島 http://www.npo-eden.jp/studio-s/
vol.23/「探られる島」プロジェクト
*ゲスト:西上ありさ(studio-L、「探られる島」プロジェクト実行委員会)
*日時:2010年4月23日(金)19:00開場20:00開演
*会場:Common Cafe (http://www.talkin-about.com/cafe/map.html)
大阪市北区中崎西1-1‐6吉村ビルB1F
tel:06-6371-1800
大阪地下鉄谷町線中崎町駅4番出口北東へ1分
*入場料:1000円(ワンドリンク付)
*お問い合わせ:吉永建築デザインスタジオ内けんちくの手帖準備室
tel:072-683-6241
e‐mail::lv1k-ysng@asahi-net.or.jp
*内容
「探られる島」プロジェクトは、旧家島町が主催したまちづくり研修会に参加し、まちづくりの方法を探りながら活動している生活者有志と、まちづくりを専門とする若手社会人や大学生のグループstudio-Lが協力しあい、企画、運営しています。
平成14年から3年間続けてきたまちづくり研修会の中で≪家島の魅力や課題について見つめなおす≫をテーマにさまざまな活動を行ってきました。それらの 活動を通じて、私たちは島に住む人が当たり前だと思っていた家島の風景に、他の地域にはない面白さがあることを知りました。そこで、≪島に住む人の視点で 家島の風景の掘り起す≫だけではなく≪島の外に住む人のさまざまな視点で家島の魅力を探られる≫ことの重要性を感じ、「探られる島」プロジェクトを企画することとなりました。
このプロジェクトは、島の人と島の外の人との交流、世代を超えた交流、多様な専門分野を持つ人との交流の場であるとともに、フィールドワークやワーク ショップの技術、それらの結果をまとめ、プレゼンテーションする技術を習得し、参加者全員のスキルアップを図ることを目的としています。
今回のけんちくの手帖ではそんな「探られる島プロジェクト」について実行委員会の西上ありささんにお話をうかがいます。
参考HP)探られる島 http://www.npo-eden.jp/studio-s/
2010年3月3日水曜日
LANDSCAPE DESIGN NO.71
『ランドスケープデザイン』最新号に「状況のつくり方 vol.6」が掲載されています。今回のゲストはOpen-A代表であり、東京R不動産の運営も手がけておられる馬場正尊氏です。建築設計、都市計画、執筆など幅広く活躍されている馬場氏を交え「公共のデザイン」について議論しています。
また、今月号の総力特集「生物多様性の風景デザイン」の中で、「生物多様性をめぐる3つのリレートーク①」としてLPDの高橋靖一郎氏と弊社山崎との対談が掲載されています。テーマは「地域コミュニティとデザインがつくる時代を反映する生物多様性」です。
ぜひご一読ください。
http://www.marumo-p.co.jp/
また、今月号の総力特集「生物多様性の風景デザイン」の中で、「生物多様性をめぐる3つのリレートーク①」としてLPDの高橋靖一郎氏と弊社山崎との対談が掲載されています。テーマは「地域コミュニティとデザインがつくる時代を反映する生物多様性」です。
ぜひご一読ください。
http://www.marumo-p.co.jp/
2010年2月16日火曜日
海士人宿
2007年と2008年の2年間、島根県海士町の総合振興計画を住民参加で策定するお手伝いをした。通常の総合計画だけでなく、参加した住民の皆さんが提案したプロジェクトをまとめた「別冊」をつくった。
この「別冊」に掲載されたプロジェクトが今、続々と実現しつつある。そのうちのひとつ、7番目のプロジェクトである「海士人宿」が保育園跡地に誕生した。
保育園を改修する際、その設計もお手伝いさせてもらった。最低限の改修で済ませ、ワークショップで島の人たちと一緒につくりあげることのできる箇所はみんなと一緒につくりあげた。
そんな海士人宿で、2月13日に試行的イタリアンレストランイベントが開催された。海士町出身で、東京やイタリアでイタリア料理を学んだ人が島へ戻ってきて、いずれイタリア料理店をやろうと思っているということで、総合振興計画のメンバーたちが彼女と一緒に1日限定のイタリアンレストランを開店してみたのである。
メニューは以下のとおり。
オープン直後から厨房は大忙し。
厨房チームのみなさん。
料理はかなりおいしい。海士の食材をうまく活かした料理ばかり。
海士の陶芸家が焼いた器も使われている。
ホール担当は、このプロジェクトを提案した「ひとチーム」のメンバーたち。
「暮らしチーム」のメンバーも助っ人に。
みんなでエプロンをそろえたようだ。
バーカウンター担当も「ひとチーム」のメンバー。
こども連れの家族のために「キッズルーム」も設けた。
後半には「ひとチーム」メンバーが所属するバンドによる生演奏。アンコール時のドゥービーブラザーズは感動ものだった。
演奏が始まると、キッズルームからこどもたちが飛び出してくる。
地元の人が主催すると、若い人もお年寄りも集まるのがいい。
レストラン閉店後は、こどもたちも一緒に片付け。
島の人たちが協力し合って、島の良さを活かし、島の生活を目一杯楽しむこと。そこには、東京や大阪に住む人が本気で羨ましがるような人間関係があり、美味しい食事があり、楽しい空間がある。総合振興計画で謳った「島の幸福論」というのは、こういうことを意味しているんだな、ということが改めて実感できた。そして、住民からこういう提案が出てきたら、それをサポートできる海士町の教育委員会もすばらしいと思った。
教育委員会は、今後もこういう活動が保育園跡地で行われることを望んでいるという。
そして、僕たちの名前もちゃんと紹介してくれている「ひとチーム」のみなさんに感謝!
これだから海士でのプロジェクトはやめられない。
この「別冊」に掲載されたプロジェクトが今、続々と実現しつつある。そのうちのひとつ、7番目のプロジェクトである「海士人宿」が保育園跡地に誕生した。
保育園を改修する際、その設計もお手伝いさせてもらった。最低限の改修で済ませ、ワークショップで島の人たちと一緒につくりあげることのできる箇所はみんなと一緒につくりあげた。
そんな海士人宿で、2月13日に試行的イタリアンレストランイベントが開催された。海士町出身で、東京やイタリアでイタリア料理を学んだ人が島へ戻ってきて、いずれイタリア料理店をやろうと思っているということで、総合振興計画のメンバーたちが彼女と一緒に1日限定のイタリアンレストランを開店してみたのである。
| 送信者 海士人宿 |
メニューは以下のとおり。
| 送信者 海士人宿 |
オープン直後から厨房は大忙し。
| 送信者 海士人宿 |
| 送信者 海士人宿 |
| 送信者 海士人宿 |
| 送信者 海士人宿 |
厨房チームのみなさん。
| 送信者 海士人宿 |
料理はかなりおいしい。海士の食材をうまく活かした料理ばかり。
| 送信者 海士人宿 |
| 送信者 海士人宿 |
海士の陶芸家が焼いた器も使われている。
| 送信者 海士人宿 |
ホール担当は、このプロジェクトを提案した「ひとチーム」のメンバーたち。
| 送信者 海士人宿 |
| 送信者 海士人宿 |
「暮らしチーム」のメンバーも助っ人に。
| 送信者 海士人宿 |
みんなでエプロンをそろえたようだ。
| 送信者 海士人宿 |
バーカウンター担当も「ひとチーム」のメンバー。
| 送信者 海士人宿 |
こども連れの家族のために「キッズルーム」も設けた。
| 送信者 海士人宿 |
| 送信者 海士人宿 |
後半には「ひとチーム」メンバーが所属するバンドによる生演奏。アンコール時のドゥービーブラザーズは感動ものだった。
| 送信者 海士人宿 |
| 送信者 海士人宿 |
| 送信者 海士人宿 |
| 送信者 海士人宿 |
| 送信者 海士人宿 |
| 送信者 海士人宿 |
| 送信者 海士人宿 |
| 送信者 海士人宿 |
演奏が始まると、キッズルームからこどもたちが飛び出してくる。
| 送信者 海士人宿 |
地元の人が主催すると、若い人もお年寄りも集まるのがいい。
| 送信者 海士人宿 |
| 送信者 海士人宿 |
| 送信者 海士人宿 |
レストラン閉店後は、こどもたちも一緒に片付け。
| 送信者 海士人宿 |
島の人たちが協力し合って、島の良さを活かし、島の生活を目一杯楽しむこと。そこには、東京や大阪に住む人が本気で羨ましがるような人間関係があり、美味しい食事があり、楽しい空間がある。総合振興計画で謳った「島の幸福論」というのは、こういうことを意味しているんだな、ということが改めて実感できた。そして、住民からこういう提案が出てきたら、それをサポートできる海士町の教育委員会もすばらしいと思った。
教育委員会は、今後もこういう活動が保育園跡地で行われることを望んでいるという。
| 送信者 海士人宿 |
そして、僕たちの名前もちゃんと紹介してくれている「ひとチーム」のみなさんに感謝!
| 送信者 海士人宿 |
これだから海士でのプロジェクトはやめられない。
2010年1月30日土曜日
リノベーションシンポジウム@大阪
リノベーションに関するシンポジウムを計画しています。
以下は、かなり正式リリースに近い告知内容です。
◆全体テーマ(案)
・ものづくり発ものがたり行き-from Parts production to Area activities
◆日時
・2010年3月9日(火)
・18時から22時30分まで
◆場所
・コーポ北加賀屋
◆参加費
・1000円(第3部の飲食費)
◆次第
基調講演(18:00-18:20)「(仮称)建築再生のものづくりとものがたり」
・松村秀一(東京大学教授)
第1部(18:20-19:20)「ものがたりをつくるものづくり」
<いま動いている現場で:生まれつつあるものがたりについて>
・プロジェクト名未定:大島芳彦(blue studio)
・プロジェクト名未定:林厚見(SPEAC代表、東京R不動産)
・ホステル64:中谷ノボル(アートアンドクラフト代表)
・マルヤガーデンズ:竹内昌義(みかんぐみ共同主宰、東北芸術工科大学教授)
・モデレーター:山崎亮(studio-L代表)
第2部(19:20-20:20)「ひとづくり/しくみづくり/場所づくり」
<新しい場所:新しいひとをつくるものがたりについて>
・地域まちづくりについて:松永安光(近代建築研究所代表)
・千島土地の取り組み:芝川能一(千島土地代表)
・アフタヌーンソサエティの取り組み:清水義次(アフタヌーンソサエティ代表)
・まちのものがたりについて:長屋博(ジェイプリント株式会社代表)
・モデレーター:新堀学(新堀アトリエ代表)
第3部(20:20-22:20)「掘り起こされるものがたり」
<新しい人たち:何が変わっていくのか、何を変えていくのか>
・テーブル1:マスター(仮)小池さん
・テーブル2:マスター(仮)高岡さん
・テーブル3:マスター(仮)吉永さん
・テーブル4:マスター(仮)香川さん
・テーブル5:マスター(仮)森田さん
・テーブル6:マスター(仮)大東さん
・テーブル7:マスター(仮)河原さん
・テーブル8:マスター(仮)○○さん
・テーブルマスターになってもらう人から第3部冒頭に順次ショートプレゼンテーションをいただく。持ち時間は1人約2~3分。
・山崎(泰)さん、平塚さん、井口さん、尾内さん、澤田さん、倉方さん、山本(恵)さんはメディア関係者として自由にテーブル参加。
・大学関係者、研究者も自由にテーブル参加。
・第1部、第2部出演者は適宜テーブルに参加。
・参加者が順次テーブルを回って話題を持ち運ぶ「緩やかなワールドカフェ形式」で進行。
・簡単な食事と飲み物を準備(飲食費1000円は全員が均等に支払う)。
◆その他
・関連書籍の販売あり
・UST中継予定(森村佳浩氏ほか)
・ツイッター上でのハッシュタグ「#re0309」
◆参加者(参加表明順、敬称略)
・松村秀一(東京大学教授)
・松永安光(近代建築研究所代表、東京都市大学客員教授)
・清水義次(アフタヌーンソサエティ代表、東洋大学大学院客員教授)
・中谷ノボル(アートアンドクラフト代表)
・納谷新(納谷建築設計事務所)
・大島芳彦(blue studio)
・新堀学(新堀アトリエ代表)
・山崎亮(studio-L代表)
・竹内昌義(みかんぐみ共同主宰、東北芸術工科大学教授)
・角田誠(首都大学東京教授)
・池田靖史(慶応義塾大学教授)
・藤田香織(東京大学准教授)
・芝川能一(千島土地代表)
・大東翼(dot architects)
・高岡伸一(高岡伸一建築設計事務所代表、BMC)
・吉永健一(吉永建築デザインスタジオ代表)
・山崎泰寛(建築ジャーナル、RAJ)
・平塚桂(ぽむ企画)
・島原万丈(リクルート住宅総研)
・赤代武志(dot architects)
・森田一弥(森田一弥建築設計事務所代表)
・林厚見(SPEAC代表、東京R不動産)
・尾内志帆(マルモ出版、『ランドスケープデザイン』副編集長)
・長屋博(ジェイプリント株式会社代表)
・山本想太郎(山本想太郎アトリエ代表)
・河原司(アーキテクトタイタン代表)
・井口夏実(学芸出版社)
・玉井恵里子(タピエ代表)
・香川貴範(SPACESPACE代表)
・倉方俊輔(建築史家)
・山本恵久(日経アーキテクチュア建設局プロデューサー)
・鈴木毅(大阪大学准教授)
・西田徹(武庫川女子大学准教授)
・澤田忍(編集者)
◆申し込み
・既に定員を超えたため申込みは終了しました。ありがとうございました。
・定員100名(先着順)
・E-mailにて申込み
・件名に「TF4シンポジウム申込み」と明記のうえ、
氏名、所属、連絡先(住所、メールアドレス、電話・FAX番号)を
下記宛てにお申込みください。
・HEAD研究会事務局 善野/星川
TEL.03-3255-9965
FAX.03-5297-5662
E-mail;info*head-sos.jp(*を@に変えてください)
#短縮URL
http://qurl.com/79524
以下は、かなり正式リリースに近い告知内容です。
◆全体テーマ(案)
・ものづくり発ものがたり行き-from Parts production to Area activities
◆日時
・2010年3月9日(火)
・18時から22時30分まで
◆場所
・コーポ北加賀屋
◆参加費
・1000円(第3部の飲食費)
◆次第
基調講演(18:00-18:20)「(仮称)建築再生のものづくりとものがたり」
・松村秀一(東京大学教授)
第1部(18:20-19:20)「ものがたりをつくるものづくり」
<いま動いている現場で:生まれつつあるものがたりについて>
・プロジェクト名未定:大島芳彦(blue studio)
・プロジェクト名未定:林厚見(SPEAC代表、東京R不動産)
・ホステル64:中谷ノボル(アートアンドクラフト代表)
・マルヤガーデンズ:竹内昌義(みかんぐみ共同主宰、東北芸術工科大学教授)
・モデレーター:山崎亮(studio-L代表)
第2部(19:20-20:20)「ひとづくり/しくみづくり/場所づくり」
<新しい場所:新しいひとをつくるものがたりについて>
・地域まちづくりについて:松永安光(近代建築研究所代表)
・千島土地の取り組み:芝川能一(千島土地代表)
・アフタヌーンソサエティの取り組み:清水義次(アフタヌーンソサエティ代表)
・まちのものがたりについて:長屋博(ジェイプリント株式会社代表)
・モデレーター:新堀学(新堀アトリエ代表)
第3部(20:20-22:20)「掘り起こされるものがたり」
<新しい人たち:何が変わっていくのか、何を変えていくのか>
・テーブル1:マスター(仮)小池さん
・テーブル2:マスター(仮)高岡さん
・テーブル3:マスター(仮)吉永さん
・テーブル4:マスター(仮)香川さん
・テーブル5:マスター(仮)森田さん
・テーブル6:マスター(仮)大東さん
・テーブル7:マスター(仮)河原さん
・テーブル8:マスター(仮)○○さん
・テーブルマスターになってもらう人から第3部冒頭に順次ショートプレゼンテーションをいただく。持ち時間は1人約2~3分。
・山崎(泰)さん、平塚さん、井口さん、尾内さん、澤田さん、倉方さん、山本(恵)さんはメディア関係者として自由にテーブル参加。
・大学関係者、研究者も自由にテーブル参加。
・第1部、第2部出演者は適宜テーブルに参加。
・参加者が順次テーブルを回って話題を持ち運ぶ「緩やかなワールドカフェ形式」で進行。
・簡単な食事と飲み物を準備(飲食費1000円は全員が均等に支払う)。
◆その他
・関連書籍の販売あり
・UST中継予定(森村佳浩氏ほか)
・ツイッター上でのハッシュタグ「#re0309」
◆参加者(参加表明順、敬称略)
・松村秀一(東京大学教授)
・松永安光(近代建築研究所代表、東京都市大学客員教授)
・清水義次(アフタヌーンソサエティ代表、東洋大学大学院客員教授)
・中谷ノボル(アートアンドクラフト代表)
・納谷新(納谷建築設計事務所)
・大島芳彦(blue studio)
・新堀学(新堀アトリエ代表)
・山崎亮(studio-L代表)
・竹内昌義(みかんぐみ共同主宰、東北芸術工科大学教授)
・角田誠(首都大学東京教授)
・池田靖史(慶応義塾大学教授)
・藤田香織(東京大学准教授)
・芝川能一(千島土地代表)
・大東翼(dot architects)
・高岡伸一(高岡伸一建築設計事務所代表、BMC)
・吉永健一(吉永建築デザインスタジオ代表)
・山崎泰寛(建築ジャーナル、RAJ)
・平塚桂(ぽむ企画)
・島原万丈(リクルート住宅総研)
・赤代武志(dot architects)
・森田一弥(森田一弥建築設計事務所代表)
・林厚見(SPEAC代表、東京R不動産)
・尾内志帆(マルモ出版、『ランドスケープデザイン』副編集長)
・長屋博(ジェイプリント株式会社代表)
・山本想太郎(山本想太郎アトリエ代表)
・河原司(アーキテクトタイタン代表)
・井口夏実(学芸出版社)
・玉井恵里子(タピエ代表)
・香川貴範(SPACESPACE代表)
・倉方俊輔(建築史家)
・山本恵久(日経アーキテクチュア建設局プロデューサー)
・鈴木毅(大阪大学准教授)
・西田徹(武庫川女子大学准教授)
・澤田忍(編集者)
◆申し込み
・既に定員を超えたため申込みは終了しました。ありがとうございました。
・定員100名(先着順)
・E-mailにて申込み
・件名に「TF4シンポジウム申込み」と明記のうえ、
氏名、所属、連絡先(住所、メールアドレス、電話・FAX番号)を
下記宛てにお申込みください。
・HEAD研究会事務局 善野/星川
TEL.03-3255-9965
FAX.03-5297-5662
E-mail;info*head-sos.jp(*を@に変えてください)
#短縮URL
http://qurl.com/79524
2010年1月29日金曜日
多志彩才
大阪21世紀協会より出版された「多志彩才 人こそ力@大阪のまち」に山崎のインタビュー記事が掲載されています。この本は大阪の魅力を発信するサイト「大阪ブランド情報局」上での連載をまとめたものです。
様々な分野において大阪で活躍する魅力的な方々の活動がたくさん紹介されています。
ぜひご一読ください。
http://osaka21-blog.cocolog-nifty.com/person/archives.html
様々な分野において大阪で活躍する魅力的な方々の活動がたくさん紹介されています。
ぜひご一読ください。
http://osaka21-blog.cocolog-nifty.com/person/archives.html
2010年1月4日月曜日
新年明けしておめでとうございます。
みなさま、新年明けしておめでとうございます。
おかげさまで、昨年度はいろいろな経験をさせていただき、
スタッフ一同大変感謝しています。
昨年度の主なプロジェクトを年賀シートとしてまとめてみました。
こちらもご一読いただければ幸いです。
年賀シート
http://www.studio-l.org/sL2010.pdf
本年も、より一層皆さまのお役立てるよう努力していきますので
今後とも、どうぞよろしくお願いいたします。
おかげさまで、昨年度はいろいろな経験をさせていただき、
スタッフ一同大変感謝しています。
昨年度の主なプロジェクトを年賀シートとしてまとめてみました。
こちらもご一読いただければ幸いです。
年賀シート
http://www.studio-l.org/sL2010.pdf
本年も、より一層皆さまのお役立てるよう努力していきますので
今後とも、どうぞよろしくお願いいたします。
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