2017年7月5日水曜日

【募集!】愛知県安城市・アンフォーレカレッジ


安城市の新しい拠点「アンフォーレ」。ここでは、市民活動を展開・発展させることでまちなかに賑わいを創出する「安城市まちなか賑わい創出プロジェクト」が実施されています。今回はこのアンフォーレで市民活動をしたい人・している人を対象に、デザインや情報発信、資金調達のノウハウを身につける「アンフォーレカレッジ」を開校します!


●スケジュール(詳細はチラシ参照)

①集客力を高める「デザイン講座」
日時:8月19日(土)13:00〜15:00
講師:神庭慎次(studio-L)

②参加したいと思える「企画づくり」講座
日時:9月16日(土)13:00〜15:00
講師:苅谷由佳・三井孝則(泉北をつむぐまちとわたしプロジェクト)

③活動を続けていくための「資金集め講座」
日時:10月14日(土)13:00〜15:00
講師:丸川正吾(オトナノコシカケ)

●場所
アンフォーレ1階 多目的室
愛知県安城市御幸本町12番1号

●対象
①アンフォーレで市民活動をしたい・している人
②3回の講座すべてに参加できる人

●申込み方法
名前・ふりがな・年齢・住所・電話番号を記載の上、
anforet@city.anjo.lg.jp(安城市アンフォーレ課まちなか連携係)
までお送り下さい。
メールの件名:「アンフォーレカレッジ申込」

●申込み締め切り
2017年7月26日(水)17時まで

●申込み後のながれ
①エントリーシートの提出
メールでの申込後、随時シートをお送りします。
※提出期限:7月31日(月)17:00まで

②ヒアリングの実施(メールまたは面談)
エントリーシートの内容によって、随時実施します。

③受講の決定
エントリーシートの内容、ヒアリングの結果次第では受講をお断りすることもあります。
※8月11日(金)までに連絡






2017年7月3日月曜日

【受講生募集!】みんなで学ぼう!地域の資源を活かす方法


厚生労働省委託事業 2017鳥取みらい人材育成研修

鳥取市で地域資源を活かした事業で起業を目指している方などを対象とした、人材育成研修を開催します。
studio-Lの山崎が1日6時間、5回の連続講座をコーディネートします。

テーマは、学び方や学ぶことの楽しさを知ること。
受講生たちが主体的に参加し、仲間と深く考えながら課題を解決する力を養うことを目指したプログラムです。

5回の講座では、対話を通して学びを深めていく場づくりを、さまざまな手法を用いて展開するワークショップデザイナーやファシリテーターをオムニバス形式で招き、studio-L代表の山崎とセッションしながら、学びの場づくりをデザインしていきます。
そのため、事前に資料を調べたり、事例を探したり、アイデアを考えてきたり、そんな予習の時間がとても重要です。5回の講座を通して、仲間と楽しく学び合い、地域の資源を活かす方法を身につけてみませんか?


[プログラム] 

平成29年8月7日(月) 9:30-16:30(昼休憩1時間)
テーマ:1,2,3次産業、6次産業
講師:保坂光子(株式会社ニューマンバリュー研究員)

平成29年8月29日(火) 9:30-16:30(昼休憩1時間)
テーマ:地域の資源について
講師:藤本遼(尼崎ENGAWA化計画代表)

平成29年9月14日(木) 9:30-16:30(昼休憩1時間)
テーマ:事業環境の分析、製品サービスの設計

講師:鈴木一郎太(株式会社大と小とレフ取締役)

平成29年9月26日(火) 9:30-16:30(昼休憩1時間)
テーマ:ビジネスプラン作成、ビジネスプラン分析
講師:和泉裕之(和泉ワークショップデザイン事務所代表)

平成29年10月4日(水) 9:30-16:30(昼休憩1時間)
テーマ:アイデア発表
講師:山下貴弘(山口県大学 学生キャリア教育コーディネーター)


[研修会場] 鳥取市文化センター
[定   員] 15名
[申込締切] 平成29年8月4日(金) (12時まで)※定員になり次第締切ます
[応募方法] 裏面申込書記入のうえ、持参、郵送、Fax,添付メールにてお申し込みください
[提出書類] 受講申請書、ハローワークカード、雇用保険受給資格者証(手続き中の方のみ)

申込お問い合わせ
鳥取市雇用創造協議会(担当/西村)
鳥取市尚徳町116 鳥取市役所第2庁舎1階経済・雇用戦略課内
tel/0857-20-1988
fax/0857-20-3046
090-1680-3924(公用携帯)
Email/koyo01@city.tottori.lg

主に求職者を対象としていますが、これから起業などを検討されている一般の方も参加可能です。











2017年6月27日火曜日

【メンバー募集】O!MORO LIFE PROJECT(オモロライフプロジェクト)が今年度もはじまります!


日常生活の中で障壁(妨げになるもの)を感じることはありませんか?

O!MORO LIFE プロジェクトでは、若者や子ども、高齢者、女性、障害や病気のある人、性的少数者、あるいは妊婦さんなど、多様な人たちが障壁を感じることについて意見を交換し、それを乗り越えるアイデアを共有し、仲間とともに活動しています。

横浜のまちが多様な人たちにとって暮らしやすくなるよう、O!MORO LIFE プロジェクトでは、リサーチャーやプランナー、チャレンジャー、コーディネーターなど、一緒に活動するメンバーを募集します。
多様な仲間と楽しく、おしゃれで、かっこいい活動をしませんか?食、ファッション、スポーツ、音楽、ITなど様々な分野に活動を広げていきます。また、プロジェクトから生まれた活動を今後も続けていけるよう、メンバーとともにO!MORO LIFE COMPANYという組織をつくっていこうと考えています。

7月17日(月祝)13時から黄金町エリアマネジメントセンター Site-D 集会場で開催するキックオフへぜひお越しください!


■O!MORO LIFE プロジェクト活動の流れ■
①07月17日(月祝)プロジェクトキックオフ 13:00~15:30
                          @黄金町エリアマネジメントセンター Site-D 集会場
                             〒231-0066 横浜市中区黄金町1-2番地先
②08月06日(日)━ ━
③09月10日(日) O!MOROな企画づくり
④10月01日(日)━ ━ 
⑤11月中     活動を実施 
⑥12月03日(日) 活動のふりかえりと今後に向けて
⑦2018年3月    プロジェクト発表会

※O!MORO LIFEプロジェクトへの参加は、事前に申込みが必要です。
 途中からでも参加可能です。お気軽にお問合せください。

【申し込み・問い合わせ先】

studio-L  O!MORO LIFE プロジェクト担当
電 話:06-6155-5018(土日祝日を除く10:00~16:00)
FAX:06-6155-5018
E-mail:o-morolife@studio-l.org

↓↓O!MORO LIFEプロジェクトの様子はこちらからご覧いただけます↓↓
https://www.facebook.com/OMOROLIFE/


~プロジェクトがはじまったきっかけ~
平成28年4月1日に施行された「障害を理由とする差別の解消の推進に関する法律」(障害者差別解消法)において、国や地方自治体は、障害を理由とする差別の解消について国民の関心と理解を深めるために啓発活動を行うことを定めています。横浜市においても市民を対象とした啓発活動を継続的に行っていくこととしています。その一環としてこの事業がはじまりました。

2017年6月21日水曜日

【参加者募集】広島でピクニック交流会を開催します!



広島県では、平成29年3月から広島の里山をめぐる体験型博覧会「さとやま未来博2017」を開催し、その中で地域のみなさん自身が活動を企画実施する「ココロザシ応援プロジェクト」を始めています。

「ココロザシ応援プロジェクト」で企画を実施する方々や、その企画に興味を持つ方々が、楽しく意見交換でき、アイデアや情報をどっさり収穫できる交流の場を企画しました。
地域の課題や活動のテーマごとのグループに分かれて、さとやまのお菓子を食べながらピクニック形式で意見交換をします(会場は屋内です)。既に企画を実施した方も、これから実施する方も、あるいは未来博にはエントリーしていないけれど地域で活動されている方も、どなたでも参加いただけます。
当日はstudio-Lの山崎も参加し、講演いたします!

さとやま未来博も中盤に差し掛かりました!ぜひ、他の地域で活動している方々と交流を深め、残りのさとやま未来博やその後の地域での活動をさらに楽しんでもらうための機会のひとつとしていただければ嬉しいです◎

■日時
2017年(平成29年)7月1日(土) 13:30~17:00

■会場
CLIIP HIROSHIMA(クリップヒロシマ)
〒730-0053 広島県広島市中区東千田町1-1-18
※施設駐車場は20台程度です。最寄りのコインパーキング等をご利用ください。

■会費
無料(さとやまの果物たっぷりかき氷とお菓子、および1ドリンク付)

■定員
100名
※定員を超えた場合は、ココロザシ応援プロジェクトにエントリー済の方を優先させていただきます。一般の方は先着順とさせていただきます。

■服装
当日は屋内ですが、床に敷物を敷いてピクニック形式でおしゃべりします。
椅子も何脚かご用意しておりますが、できるだけ敷物の上に座ることのできる服装でお越しください。
ピクニックに行くような服装がオススメです。

■参加申込・お問合せについて
交流会に参加される方は、下記の申込書をご記入の上、メールもしくはFAXにて下記の申込書をお送りください。

窓口の名称:ひろしま里山交流プロジェクト実行委員会事務局
電話番号: 082-513-2634
FAX番号: 082-224-1977
メールアドレス: satoyamakouryuu(★)pref.hiroshima.jp
※ ★を@に変えてください。
申込締切: 2017年6月23日(金) ※キャンセルは6/28(水)までにお願いします


必要事項:お名前(代表者)、所属団体名、参加人数、電話番号(代表者)、FAX番号(代表者)、メールアドレス(代表者)




2017年6月9日金曜日

第2次南丹市総合計画 キックオフ講演会&ワークショップを開催します!



南丹市のこれからの10年を一緒に描いてみませんか。

現在、南丹市では、今後10年間のまちの指針となる第2次南丹市総合振興計画をつくっています。
南丹市で暮らす方にも参加していただき、みんなで南丹市のこれからを話し合い、計画づくりを進めていくことを目指しています。
そのキックオフとなる、講演会&ワークショップを開催します。
対象は、南丹市に在住、在勤、通学されている方となりますが、ぜひ、多くの方にご参加いただきたいと考えています。

●開催概要
キックオフ講演会&ワークショップ
2017.7.2 (日) 16:30-19:00
[会場]南丹市役所 2号庁舎 3階 301会議室
[入場]無料/事前申込 
[主催]南丹市

●プログラム
16:00 開場
16:30 スタート
    ・はじめに
・講演 講師:山崎亮
 「まちの計画をみんなで考える」
・ワークショップ
「南丹市の課題を考えよう」

●申し込み・お問い合わせ

[お申込条件] 南丹市に在住、在勤、通学されている方
[定員]      50名
[お申込方法] 氏名、住所、連絡先を以下の窓口にメール、FAX又はお電話にてご連絡ください。
[応募締切]   6月23日(金)
[選考方法]   先着順となり、定員に達し次第、締め切らせていただきます。
[窓口]      南丹市 企画政策部 定住・企画戦略課 担当者 松本、塩邊
          TEL 0771-68-0003  FAX 0771-63-0653
          E-Mail kikaku@city.nantan.lg.jp

第2次南丹市総合計画とは

南丹市では、平成30年からの10年間のまちの指針となる第2次総合振興計画を策定します。地方自治体がさまざまな活動を行う上で基盤となる計画であり、長期的なまちづくりの方針や将来像、その実現の手段などを総合的、体系的に示すものです。





2017年4月21日金曜日

智頭町地域コーディネーター養成講座「智頭スクール」を開校します!


智頭スクール開校!
これからの智頭暮らしを豊かにする地域コーディネイター養成講座

2016年度の1年をかけて、町民と役場が一体となり、智頭町の今後10年間の指針となる「第7次智頭町総合計画」を策定しました。
総合計画で掲げたテーマは「智頭暮らしの道しるべ -一人ひとりの人生に寄り添えるまちへ-」。

今回開催する「智頭スクール」は、第7次智頭町総合計画の実践企画。
これから智頭町でアクションを起こせる人材「地域コーディネーター」の養成講座です。
まちで新たな挑戦をしたいと思っていたり、新しいネットワークを求めていたりする人はきっと多いはず。「智頭スクール」では、様々な地域で活躍する講師をお招きし、これから智頭町でアクションを起こせる「地域コーディネイター」を養成します。

■プログラム
第1回 地域コーディネイター
地域での取り組みを展開する上で大切にしていることをお話します。
日時:5月18日(木) 18:00-21:00
場所:塩屋出店
講師:藤本遼さん(尼崎ENGAWA化計画代表)

第2回 地域で求められるデザイン
商品開発や情報発信に大切なデザインスキルを各地域の事例を交えてお話します。
日時:6月2日(金) 18:00-21:00
場所:塩屋出店
講師:神庭慎次さん(studio-L)

第3回 地域活動のマネタイズ
地域の魅力を持続可能な経済活動へとつなげるためのマネタイズについてお話します。
日時:6月28日(水) 18:00-21:00
場所:塩屋出店
講師:福田和則さん(ENJOYWORKS代表)

「智頭スクール」はただ学ぶだけの講座ではありません。このスクールを受講した人たちは、智頭
町での暮らしがより豊かなものとなるよう導く「地域コーディネイター」を目指していきます。
夏までに様々なスキルを学び、その後、スクールに通った仲間たちとともに、まちに出てアクションをおこしていきます。実践編も、もちろんスクール運営者一同(智頭町企画課・㈱studio-L)サポートしますのでご安心を。

■お申込みについて
[対象]智頭町に在住や在勤、智頭町へ移住を考えている方、智頭町で活動をしてみたい方
[条件]全3回の講座に参加できる方(難しい場合はご相談ください)
[申込方法]お名前・年齢・住所・電話番号・メールアドレスを記載の上、下記のアドレスまでご連絡ください。件名は「智頭スクール申込」としてください。

ichidu29@gmail.com(智頭町地域おこし協力隊いちづ)

※お送りいただいた個人情報については本スクール運営以外の目的では使用いたしません
※講座は原則3 回すべて受講できる方を対象としています






2017年3月14日火曜日

くさねっこ ピクニックフォーラムを開催します!


「くさねっこ」のこれまでとこれからを一緒に。
ピクニックフォーラムを開催します!

草津市内を東西に流れる旧草津川は、町よりも高い位置を流れる「天井川」として全国的に有名でした。

草津川跡地プロジェクトでは、川としての役割を終えた跡地空間を、将来にわたってさまざまな活動ができる場となるよう、市民のみなさんと一緒に進めてきました。

そして、いよいよ!4月に草津川跡地公園がオープンします!!

4月22日のオープニングイベントに先立って、草津川跡地公園 de愛ひろばでフォーラムを開催します。

「くさねっこ」は草津川跡地公園を舞台に活動する市民活動の愛称です。
草津川跡地プロジェクトでは、草津川跡地公園が、将来にわたってさまざまな活動ができる空間となるよう、どんな使い方ができるか、どんな空間だと市民が利用しやすいかなど、市民のみなさんと話し合いながら、空間デザイン、設計、運営のしくみやルールづくりなどを進めてきました。そして、平成29年4月、いよいよ草津川跡地公園がオープンし、「くさねっこ」も本格始動となります。
そんな「くさねっこ」のこれまでとこれからを、一緒につくりあげてきたみなさん、そして、これから活動に携わっていくみなさんと考えるためのフォーラムです。
「くさねっこ」そして、草津川跡地公園の取り組みに興味のある方はぜひご参加ください。


■日時:平成29年4月8日(土) 13:30~15:30

■会場:de愛ひろば(草津川跡地公園)
     雨天の場合、草津市役所2階大会議室

■参加費無料 事前申し込み不要

■プログラム
・草津川跡地プロジェクトと「くさねっこ」について
・『草津川跡地公園から広がる市民活動 くさねっこブック』の紹介
・トークセッション
 E-DESGIN代表 忽那裕樹
 studio-L代表 山崎亮
 橋川市長
・意見交換